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介護伝送ソフトを乗り換えるなら
介護伝送ソフトなら介護請求伝送サービス(富士通株式会社)
最近は様々なメーカーが介護伝送ソフトを出しています。そのため乗り換えを検討する介護事業者も増えている現状です。伝送ソフトの乗り換えで人気があるのは、富士通株式会社が提供する介護請求伝送サービスです。
介護伝送ソフトを乗り換えたい事業者の悩み
- 通常のインターネット回線(ブロードバンド回線)の他に ISDNの回線コストがかかる。
- 国保連の伝送ソフトを利用する際のソフトの購入費用や電子証明書発行手数料が高い。
- ソフトウェアのバージョンアップの都度、更新の手間がかかるので大変。
- ソフトのインストールやダウンロードなどが難しく、利用にはある程度の予備知識と時間が必要。
これらの悩みがある場合は乗り換えを検討してみましょう。使いやすいソフトへ乗り換えをすることでストレスなく介護伝送ソフトを利用することができます。
乗り換えの基礎
導入の効果と購入のタイミングのページこれから介護伝送ソフトの導入を検討している人は、伝送ソフトを導入することによるメリットを把握しましょう。コストカットや業務効率UP、セキュリティの向上など、従来の国保連合会への直接の請求に比べると、介護請求伝送ソフトの導入にはたくさんのメリットがあります。
簡単な申し込み手続きで利用可能
必要事項を記入後、FAXかメールで申込書を送付
受領する介護給付費請求に関する届け出を、国保へ郵送する
※各国保連合会によって提出期限が設けられているので注意する。
国保から届いた伝送用のIDと、パスワードのお知らせを富士通株式会社宛へ連絡する
富士通株式会社のシステムを利用するにあたっての必要を受け取る
※ログインIDやセットアップの手順などが、メールで届くので確認する。
以上のステップでサービス利用開始
疑問があれば、ホームページから気軽に相談することができます。また、以下からは無料で介護請求伝送サービスの資料をダウンロードすることができます。今なら、介護現場で活かせるアセスメント方法が分かるお得な特典資料もついてきます。